これまであった案件の事例

・映画祭申請の締め切りが一週間ほどしかないという段階で申込みが決定、申請用スクリーナーを間に合わせて、招待された。

・字幕制作後、国内の国際映画祭で上映されて欧州の映画祭プログラマーの目を引き招待され、以後30以上の映画祭を回って海外で配給された。

・まだラッシュをつないだだけという素材で字幕作業を始めないと映画祭審査に間に合わないという状況で、粗編素材に字幕をつ けて 映画祭に応募、招待された。

・海外プリセールスの相手から撮影素材を見せろと要求されるも、時期尚早であったため英語で書いた脚本を提出した。

・英語字幕制作途中に読みにくい字幕であると指摘された字幕を、校閲、映画祭に招待された。

・絵コンテと一部動画で構成されたアニマティックスしか存在しない状態のアニメーション作品に字幕をつけて映画祭審査に間に 合わせ、招待された。

・テレビのバラエティ番組に字幕をつけて出品、国際エミー賞にノミネートされた。

・字幕版をアメリカで公開したアニメーション映画、アカデミー賞最優秀アニメーション賞ノミネートの前候補に名前が挙がっ た。

・寄付金で作った自主映画、国際映画祭に招待された後、海外で公開された。

・国内の国際映画祭用に字幕をつけた後、制作者が地道に海外にアプローチを続け、多くの映画祭に招待された後国内で公開され た。

・ドキュメンタリー作品。数々の映画祭に招待され、海外で配給もされた。

・映画祭マーケットに持って行く素材としてプレス資料と英語字幕つき予告編を作り、セールスが決まった。

・ヴェネチア・ビエンナーレに出展するビデオ・インスタレーションの一部に英語字幕が必要となり、最終的に展示は特別表彰を 受けた。

・大学のプロモーション映像に英語のナレーションを入れることになり、ナレーション原稿が必要になった。

・DVDで発売されるアメリカのテレビ番組の脚本に不備があったので、聞き起こしながら字幕翻訳をした。